女王様にビンタされてブーツで踏みつけられる家事奴隷


服を取り上げられた家事奴隷は裸エプロン姿で屋敷の玄関を拭き掃除している、お出かけする女王様がやって来て掃除が足りないなどと文句を並べ、靴ベラで叩き、ビンタし、ブーツで踏みつけ、床に落ちているゴミを食べさせ、ブーツで蒸れたストッキングを鼻で消臭させ、両足で顔に乗るなどいじめて遊びまくる。女王様は友人とショッピングに出かけ家事奴隷は屋敷で山ほどの家事仕事を命じられる。


お出かけから帰った女王様はケーキと紅茶を飲みながら外出で濡れたストッキングを家事奴隷に舐めさせ口に押し込み味合わせる、そして蒸れた足を指1本1本まできっちりと舐めて掃除させる、少しでも手を抜くとビンタや顔面足蹴りが待っているため家事奴隷は必死に蒸れた足を舐め掃除する。女王様は口でゆすいだ紅茶を顔に吐き出し、口でケーキをグチャグチャにして家事奴隷に食べさせる。女王様は家事奴隷を床に寝かせるとケーキを足で踏みつぶし口に押し込んで舐めさせ、足の指や指の間のケーキまでも丁寧に舐めさせる。


女王様はお出かけ中我慢していた小便を家事奴隷の口に放出して飲ませる。家事奴隷は洗濯物をたたんでいると女王様のパンティーが目につき匂いを嗅いで興奮してしまう、女王様がやって来て肩や足やフトモモのマッサージをさせるが力が足りず「これぐらいの力でやらないとダメでしょ」と家事奴隷の首を脚で力一杯締め上げる。女王様は背中をマッサージしてと服を脱ぐ、白い肌に黒のランジェリーが家事奴隷の目を奪う、しかし力が足りないと再び脚で首を絞められビンタされ感面騎乗で呼吸を塞がれる。女王様は家事奴隷が下着の匂いを嗅いでいた事を知っており家事土奴隷に白状させると罰として匂いを嗅いだパンティーとブラジャーを着させ女装させて目の前で強制オナニーを命じ鑑賞する。


女王様は女装させた家事奴隷のオナニーショーを笑いながら「女の子みたいな声で喘ぎなさい」と鑑賞する、家事奴隷は興奮し勃起してパンティーからチンポがはみ出している、しかし家事奴隷が射精しそうになると女王様は「女の子は精子を出さないでしょ」と寸止めして射精の許可は出さない。女王様は「セックスしようか」と家事奴隷を誘う、家事奴隷は女王様を抱けるのかと興奮するがそうではない、女王様がペニバンを装着して女装した家事奴隷を犯すのだ。女王様は家事奴隷のアナルを指で拡張するとペニバンを履いてイマラチオさせる、喉の奥までチンポを突っ込まれ家事奴隷はむせ返るが女王様は容赦なく突っ込む。そして女王様は家事奴隷のアナルにチンポを挿入し処女ケツを頂くと「女の子の声で悶えなさい」と苦しむ家事奴隷を辱めながら容赦なく犯しまくる。


女王様が就寝して家事奴隷は命令された時間に起こしに来る、女王様は寝起きの濃い小便をいつものように家事奴隷に人間便器として飲ます。女王様は朝食を取っている、まずいと紅茶を家事奴隷の頭からかけ、パンを床に落とすとヒールで踏みつぶし唾を混ぜて朝食として家事奴隷に食べさせる、女王様は家事奴隷を仰向けに寝かせるとサラダの器を顔にそのままひっくり返して家事奴隷の顔はサラダで山盛りになる。キッチンで家事奴隷が皿洗いをしていると女王様は乗馬鞭で「洗い方が雑よ」と叩きまくる、せっかく洗った皿に女王様が唾を吐いてやり直しさせるので皿洗いは一向に終わらない、そしてクッキーを床にまき散らしヒールで潰し「早く皿洗いが終わらないと床掃除がどんどん増えちゃうよ」


家事奴隷が床磨きをしていると女王様は後ろからそっと忍び寄り強烈な1本鞭を浴びせる、女王様は家事奴隷が1本鞭に弱いためトレーニングと称してクイズを出題し正解できないと鞭で打つゲームをして遊ぶ、不幸にも家事奴隷はことごとく不正解となり1本鞭でめった打ちにされる、女王様が容赦なく鞭を振り下ろすので家事奴隷の体はあっと言う間にボロボロになって崩れ落ちるがすぐに起こされ再び人間サンドバッグ状態になり鞭の雨は止まらない。


雨で外出できず憂鬱な時を過ごしていた女王様は退屈しのぎにブジーで家事奴隷の尿道を拡張して暇を潰す、女王様は細いブジーから順にチンポに刺しては出し入れして遊ぶ、徐々にブジーが太くなると家事奴隷は苦しむが女王様は顔面騎乗などしながらお構いなしにチンポにねじ込んでいく、真珠のネックレスのような球が連なるブジーでは玉を1つまた1つと尿道に入れて一気に引き抜いて玉がどこまでチンポに入ったか笑いながら調べる。ブジー遊びが終わると小便がしたくなった女王様は家事奴隷を仰向けに寝かせると小便を顔から体中にかけまくる。


家事奴隷が洗濯物を干し忘れると女王様は激怒して乗馬鞭の雨を降らす、そして家事奴隷のチンポとテーブルを洗濯ヒモで結びピンと張ると人間物干しにして服やランジェリーを干していく、家事奴隷は徐々にチンポに負荷がかかるが洗濯物を床に落としてはならないので必死に耐える、女王様はそんな家事奴隷にお構いなしで洗濯物を次から次に干していき、足を踏んだり、鞭で打ったり、洗濯ばさみを顔や体中に挟んだり、マジックペンで体に「バカ、3センチしかないチンポ、Risaの家事奴隷」など落書きして遊ぶ、女王様は家事奴隷の足をガムテープでグルグル巻きにして洗濯棒のようにすると「これからお出かけするから動かないでちゃんと干しておくのよ」と放置して外出してしまう、残された家事奴隷には長く苦しい放置プレイの始まりである。

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