マゾ豚は首輪とリードを付けられる


男は屋敷ではマゾ豚と呼ばれ常時貞操帯装着で射精管理されている。マゾ豚は乗馬鞭をもったミストレスに監視されながら雑巾で床磨きをされられている、ミストレスはマゾ豚を足で突き飛ばす、手をヒールで踏みつる、鞭で叩く、フトモモに顔を挟む、ツバを床に吐いたりして意地悪をする。マゾ豚は立たされ意味もなくミストレスの気分で連続ビンタや乳首をつねられおもちゃにされる。マゾ豚は仰向けで寝かされ口開器で口を開けられたままクリアボードを手と足で持たされ人間テーブルにされる、ミストレスはテーブルに置いたワインを飲みながらマゾ豚をニヤニヤ見下ろしながら読書をする。


人間テーブルにされたマゾ豚をミストレスはハイヒールで顔を踏んだりカカトを体に食い込ませたりして虐めて遊ぶ。マゾ豚は口開器で口が閉じられないままイスに座ったミストレスの足を濡れタオルできれいに拭かされる、ミストレスは足をマゾ豚の閉じられない口に突っ込み舐め掃除をさせたり足の裏を顔に着けたり頭を叩いたりして虐める。マゾ豚は洋式トイレの下に口開器で口が閉じられない状態で寝かされ人間便器にされる、下からのマゾ豚目線カメラでミストレスが便座の上から覗き込み笑いながら罵ったり、パンティーを脱いで便座に座りオマ〇コを目の前にしながらミストレスが覗き込み笑みを浮かべる、そしてミストレスは閉じられない口めがけて何のためらいもなく大量の聖水を放出する。


マゾ豚は後ろ手に手錠をされ全裸でチンポだけが出る穴の開いた板を装着され立たされる、ミストレスは物差しで短小チンポの長さを測り短小包茎をバカにして笑い、チンポが大きくなるように手伝ってあげるとして乗馬鞭の先端でチンポを弾き立たせて笑う、下カメラからの鞭で弾むチンポの様子が生々しい。貞操帯で射精管理され3カ月も射精を禁止されているマゾ豚は久々にミストレスからオナニーの許可をもらい喜ぶが、手でチンポをシゴク事は許されずイモムシのようにチンポを床にこすりつけてみじめな姿でオナニーさせられる、マゾ豚がイキそうになるとミストレスはオナニーを中断させ、寸止め状態で貞操帯を装着させ鍵をかけてしまう。 マゾ豚は手に力を込めないで床を磨いたため、お仕置きとしてミストレスに両手をケインで叩きまくられ、ハイヒールやカカトで踏みつけられる。


ミストレスはイスに座り食事をしている、マゾ豚は首輪とリードを付けられ、顔がミストレスのお尻に圧迫される体制でイスに手を縛られている、ミストレスがリードを引くと顔がお尻に食い込みマゾ豚は呼吸ができずに苦しむ、しかしミストレスはリードを引いて虐めながら優雅に食事を楽しむ。貞操帯で射精管理に苦しむマゾ豚にミストレスはオナニーの許可を出す、マゾ豚は正座させられイスに座っているミストレスに見られながらチンポをシゴかされる、ミストレスはオナニー姿を鑑賞しながらブドウを食べ、オナニー中のマゾ豚の顔にブドウの食べ終わった皮を吐きつける、マゾ豚はブドウの皮が顔や床に散乱するゴミの中でチンポを必死にシゴク。マゾ豚がイキそうになるとミストレスは足を伸ばしブーツに射精するように命じ、マゾ豚はブーツに溜まりまくった精子を吐き出す、ミストレスはブーツに出させた精子をマゾ豚に自分で舐め取らせ、せっかく放出できた精子は再びマゾ豚の体内に戻っていく。マゾ豚は口開器で口が閉じられない状態で正座させられノートPCを持たされ人間家具にさせる、ミストレスは当たり前のようにPCのキーボードを叩いている、ミストレスはタバコを吸いだすと何のためらいもなくタバコの灰を閉じられないマゾ豚の口に落とし人間灰皿にする、そしてタバコはマゾ豚の口の中で消される。


マゾ豚は口開器をされ後ろ手に縛られキッチンで正座させられている、ミストレスはこれからお前を料理してあげると生卵と小麦粉を持ってくると、マゾ豚の頭に生卵を叩きつけ割ってその上から小麦粉をふりかける、マゾ豚は生卵と小麦粉でグチャグチャになりミストレスに笑われながら人間料理にされる。マゾ豚は何の意味もなくミストレスの気分で四つん這いにされフトモモで頭を挟まれスパンキング鞭と乗馬鞭で尻をめった打ちにさせる。ミストレスは貞操帯で射精管理に苦しむマゾ豚にクンニをさせ自分だけ性欲を満たす事に異常に興奮するのである、そして1日に何度もマゾ豚にオマ〇コ舐めさせ性玩具として使う、今日も1回目のクンニ舌奉仕を命じ快楽の時を味わう。

マゾ豚にクンニ舌奉仕をさせ楽しむミストレスは散々オマ〇コをマゾ豚に舐めさせ十分にオマ〇コ汁が溢れ出てくるとマゾ豚に口型ディルドを装着し膣内に挿入させイクまで出し入れさせる、ミストレスは好きな時にイケてマゾ豚は射精管理で苦しむのである。ミストレスはイスに座ってワインを飲んでいる、マゾ豚は床に這いつくばって外出から帰ったばかりのハイヒールを舐め掃除させられている、ミストレスは靴の裏まで舐めさせ、つま先を口に押し込に、舌を出させて靴裏を舌に張り付けると靴を上下に動かして笑っている、そしてマゾ豚を仰向けに寝かせると顔を踏み口に靴底を当てて土の匂いが完全に取れるまで舐め掃除させる。


ミストレスはハイヒールがピカピカになるまでマゾ豚に舐め掃除をさせると、マゾ豚を土下座で頭を床に着けさせると頭の上から聖水をぶっかける、大量である、なかなか小便はとまらない。そしてミストレスは床にこぼれた小便をマゾ豚に舐め取らせる。 マゾ豚は手錠が一緒になった首輪で手を持ち上がった状態で拘束され、足には足枷をされ立たされている、ドレス姿のミストレスが1本鞭を持って来て鞭のお時間よと微笑む、ミストレスは容赦なくマゾ豚を鞭打ち人形にして叩きストレス解消の道具にする、ミストレスは暑くなったと言いながらドレスを脱ぐと黒のブラジャーとストッキングとパンティー姿になる、素晴らしい体型である、大きな胸を包むブラジャーがマゾ豚の目をくぎ付けにする、しかし鞭打ちは終わったわけではない。


黒のランジェリー姿で鞭打ちを楽しむミストレスはマゾ豚の前に立つと微笑みながらじらすようにブラジャーを外していく、ふくよかな形の良い胸が現れる、ミストレスはトップレスのまま鞭打ちを続行し、再びマゾ豚の前に立つとマゾ豚の目を見ながらパンティーをゆっくり下ろし、脱いでマゾ豚の顔にオマ〇コが当たっていた部分が鼻に来るように被せ臭いを嗅がせながら再び鞭打ちを楽しむ。鞭に苦しむマゾ豚の姿に興奮したミストレスはマゾ豚をひざまずかせて濡れたオマ〇コを2回イクまで舐め続けさせる。お休み前にベッドでワインを飲みながらTVを観ているミストレス、その股間にはマゾ豚がクンニ舌奉仕をさせられている、就寝前のお努めである、ミストレスはワインとクンニで気持ち良くなり徐々に目が重くなっていく、そして最高の状態で眠りにつくのであった。

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