サド女研究者の試験薬でモルモットマゾ男人体実験


サド女研究者が微笑みながら化学物質試験飲料に怪しげな着色剤を混ぜて試験薬を作っている。試験薬が完成するとモルモットにされるマゾ男2人が呼ばれ、サド女研究者はデトックス(体内の有毒物・老廃物を排出)の実験を始めると告げるとマゾ男達が逃げられないように手錠をはめ顔と体に治験体の印を付けられる。マゾ男達は1?はあるであろう試験薬を強制的に飲まされる。サド女研究者は皮膚の浄化をすると線香に火をつけマゾ男達の体に押し付けていく、マゾ男達は熱さに悲鳴を上げもがき苦しむがサド女研究者は実験のためと容赦なく線香を押し付け笑う。 サド女研究者はマゾ男達の体から試験薬がどのように排出するかを調べるためタバコに火をつけ体に押し付け発汗を促す。サド女研究者はマゾ男達がなかなか発汗しないためライターで直接体を火あぶりにする。サド女研究者はデトックスの手本を見せるとペットボトルに小便を排泄し強制的にマゾ男に飲ませる。サド女研究者は採尿のためとペットボトルをマゾ男に渡し目の前でペニスを出させ観察すると「短小、包茎、お前はずる剥け」と笑う。マゾ男がなかなか小便が出ないとサド女研究者はイラつきライターで火あぶりにするとマゾ男達のチン毛は燃えて火が立ち上る。


サド女研究者はマゾ男達を背中合わせで縛ると採尿が足りないと更に強要し、なかなか出ないマゾ男のペニスにタバコの火を押し付ける。サド女研究者はマゾ男達から採尿した小便をマゾ男自身に飲ませる。サド女研究者はデトックスの手本を見せるとマゾ男達を仰向けに寝かせると白衣を脱ぎ始め赤いベビードール姿になりマゾ男達の顔の上にしゃがみ力むと肛門からクソがモリモリと顔を出しサド女研究者はお構いなしにマゾ男達の顔にクソを交互に垂れ流す、クソはマゾ男達の顔や口の中に落下し口にはいってしまったクソは食わされる。サド女研究者はトングを持ち出すと顔や床に落ちたクソをつかみ上げマゾ男達の口に押し込む。


サド女研究者はトングでクソをマゾ男達の口に押し込むと無理やり食べさせクソがし足りなかったのか再びマゾ男達の顔にクソをして全て食べさせる。サド女研究者はマゾ男達をトイレットペーパー代わりにしクソをしたばかりの肛門を舐めて掃除させる。サド女研究者はパンティーを履いたままマゾ男達の口に小便をしてクソと小便で汚れたそのパンティーを顔にかぶせ小便をしたばかりのオマ○コを舌で舐め掃除させる。サド女研究者はマゾ男達に足のマッサージをさせながらお菓子を持ち出し唾を垂らして食べさせ、お菓子を床に投げ捨ててマゾ男達に犬のように拾って食べさせる。サド女研究者はマゾ男達を仰向けに寝かせ代わる代わる如雨露を咥えさせ口に小便をしてオマ○コを舌で舐めて後始末させ床にこぼれた小便を全て舐め掃除させる。


サド女研究者はマゾ男達を背中合わせに縛り上げ1枚の袋を顔に被せ身動きを取らせなくするとデトックスの研究成果が出ない事に腹を立て1本鞭でめった打ちにする、サド女研究者が鞭をフルスイングで打つものだがらマゾ男達の体はあっと言う間に腫れあがる、しかしサド女研究者は執拗に鞭を振りかざす。サド女研究者はライターを持ち出しマゾ男達を再び火あぶりにして発汗させる、マゾ男達の脚は火あぶりで毛がチリチリに焼け焦げるほどである。サド女研究者は鞭で腫れあがり血がにじみ出ているマゾ男達の傷口にロウソクを垂らし始めると、マゾ男達は悲鳴をあげてもがき苦しむ。サド女研究者はマゾ男達を仰向けに寝かせると再び口めがけて小便を排泄し当然トイレットペーパー代わりに舐めて掃除させ再び1本鞭を持つとめった打ちにしてロウソクとタバコとライターで傷口を火責めにして苦しめる。サド女研究者はあかすり器具でマゾ男達の傷ついた体をこすり上げ傷口に追い討ちをかけて笑う。


サド女研究者は再び1本鞭を乱打してマゾ男達の体の傷口を広げると塩を持ち出しその傷口に塗り始める、マゾ男達は激痛のあまり泣き叫ぶがサド女研究者はわざとひどい傷口ばかり狙って塩を塗って笑っている。サド女研究者は塩を手に取るとマゾ男達のペニスをつかみ上げ塩でもみ上げる、ペニスの塩漬けである、これにはたまらずマゾ男達はもがき苦しむ。サド女研究者はマゾ男達に口を開けさせると「人間の塩の致死量は300グラムアハハハ」と笑いながら大量の塩を口の中に流し込んだ。サド女研究者はマゾ男達に目隠しをすると今度は角砂糖を床にまき散らし甘い匂いを嗅いで探して拾い食べるように命じる、マゾ男達は犬のように四つん這いで角砂糖を探し回るがサド女研究者は1本鞭を持ち出し遅いと鞭を飛ばす、目の見えないマゾ男達は鞭打ちを浴びながら必死に角砂糖を探すはめになる。


1本鞭を打たれながら犬のように角砂糖を探すマゾ男達だがサド女研究者は意地悪をしてマゾ男達が角砂糖に近づくと足で蹴ったり手でつかんで投げたりして角砂糖を移動させるものだからなかなか見つけることはできずに鞭の餌食となる。鞭を浴びながらなんとか最後の1個になるまで角砂糖を探し出したマゾ男達だが最後の1個はサド女研究者がヒールで踏み潰してヒールの下で粉々の状態である、サド女研究者が「最後の角砂糖は粉末状態だ」とヒントを出すとマゾ男達はヒールの下で潰れていると予想してヒールに近づく、サド女研究者は「では舐めて確かめてみなさい」とヒールの底に付いて粉々になった砂糖をマゾ男達の口に運びヒールの底を舐めさせる。サド女研究者は洋式便器を準備するとマゾ男達を便器の下に顔が来るように仰向けで寝かせ順番で顔や口にクソを垂れ流す、口からこぼれたクソはトングで拾われて全て口に押し込められ完食させられる、クソをした後は当然人間トイレットペーパーとして舌でクソをしたばかりの肛門の舐め掃除だ。

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