志願奴隷人間便器調教


志願奴隷は3日間牢屋で監禁され3日目の朝ようやく望月ハナ女王様がやって来ると牢屋から出された、今日から嗜虐調教試験が始まるのである。望月ハナ女王様は手始めに志願奴隷の肉体耐久力を試すべく鞭でめった打ちにする、志願奴隷は鞭の連打で倒れ込んでは起こされ再び鞭の雨を浴びる状況が続き望月ハナ女王様は鞭を一時も休ませない。次に望月ハナ女王様は志願奴隷を床に寝かせると全体重をかけて体に乗り人間トランポリンにして飛び跳ねる、あばら骨が折れてしまうぐらい望月ハナ女王様が容赦なく飛び跳ねるので志願奴隷は苦しみもがく。

望月ハナ女王様は人間トランポリンで足の裏が汚れると志願奴隷に指1本1本まで舐め掃除をさせる、望月ハナ女王様は志願奴隷に舌を出させ汚れた足の裏をなすりつけ舌を足ふきマットのように扱う。しかし志願奴隷は上手に掃除ができないため罰として人間トランポリンを延長させられる。次に望月ハナ女王様は志願奴隷を仰向けに寝かせるとヨーグルト、プリン、ロールケーキを顔や体中に塗りまくる、そして足でグチャグチャにすると志願奴隷の口に足を運び指の間に詰まったケーキまでも食べさせる。志願奴隷の体中に塗られたケーキから甘い匂いが漂う。

望月ハナ女王様は1番重要視している人間便器試験1回目を始める、志願奴隷は仰向けに寝かされ望月ハナ女王様が顔の上に立つと小便を口めがけて垂れ流す、小便は一気に放出するのではなく時間をかけてじわじわと飲ませていく、見た事が無いぐらいの大量の小便である、何分続くのであろうか、小便はまだ出るのかと思うぐらい延々と志願奴隷の口に容赦なく注がれる、必見である。次に望月ハナ女王様は志願奴隷を手枷で拘束するとロウソク責めを開始する、志願奴隷はあまりの熱さに転がり逃げまくるが望月ハナ女王様はロウソクを1本また1本と増やしていき3本のロウソクで逃げ惑う志願奴隷の体めがけ的確にロウを浴びせていく。
れたケーキから甘い匂いが漂う。

望月ハナ女王様は重要視している人間便器試験2回目を始める、今度は聖水と黄金である、志願奴隷は洋式便器の下に縛られ口を閉じられないように口開器をはめられる、望月ハナ女王様はパンティーを下ろし便座に座り志願奴隷を見下ろすと、何のためらいもなく小便を垂れ流す、そして小便が終わるころ望月ハナ女王様の肛門から茶色い物体が顔を出すと無残にも志願奴隷の口にモリモリと垂れ落ち続けた、望月ハナ女王様はクソまみれの志願奴隷の口にガムテープを貼ると完食事まで放置してしまう。次に望月ハナ女王様は呼吸管理試験を始める、望月ハナ女王様は手と足を志願奴隷の首に押し付け落ちる寸前まで絞め続け、完全に呼吸ができないように顔をお尻で潰し座ると顔面騎乗で呼吸管理を繰り返し行う、志願奴隷は虫も息である。
れたケーキから甘い匂いが漂う。

望月ハナ女王様は人間便器試験の3回目を始める。今回は聖水を一滴残らず飲み干させるため如雨露がホースに付いた聖水器を使う、志願奴隷は仰向けに寝かされホースを咥えさせられる、望月ハナ女王様はパンティーを下ろし顔の上に立ち如雨露をオマ〇コに当て小便を当然のごとく垂れ流す、如雨露に落ちる小便はホースを伝わり志願奴隷の口に流れ落ちる、これまた大量の小便である、小便を一滴もこぼれることなく飲ませる仕組みである。望月ハナ女王様は足舐め奉仕とクンニ舌奉仕の試験を始める、クンニ舌奉仕は重要視される試験である、望月ハナ女王様はまず足を隅々まで舐め掃除させパンティーを脱いでソファーに座るとクンニ舌奉仕を命じる、上手に舐め奉仕できないと乗馬鞭で叩かれるため志願奴隷は必死に舐めて奉仕を続ける。

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