マゾ男牧場の野外調教


Risa女王様は今年も避暑地のマゾ男牧場にやって来た、自然あふれるこの牧場でひと夏のバカンスを楽しむのである。Risa女王様は連れて来た奴隷6号を犬にして目隠しをさせ骨を投げてRisa女王様の声を頼りに骨を探させて遊ぶ、犬はもたもたしていると乗馬鞭で叩かれるので必死に野原で骨を探し回る。Risa女王様が奴隷市場で買ったまだマゾに染まっていないただの男がダンボールで届けられていた、Risa女王様はこの男を木に縛り上げると自分がどういう状況なのか分からない男に自分が買われてRisa女王様の所有物になった事、ここでのルール、Risa女王様への接し方、反抗するとどうなるか痛みつけながら体に叩き込む。

Risa女王様は木に縛られながらまだ反抗的な男に乗馬鞭の雨を降らす、男の体はボロボロになり男は自分が今日からRisa女王様の奴隷になり生涯所有物として尽くさなければならないと観念させられる。Risa女王様は反抗した男への罰として土に穴を掘ると男を穴の中に蹴り落とし首だけ出して土をかけ生き埋めにする。のどかな牧場に人間が頭だけ出して土に埋まっているシュールな光景である。Risa女王様は「お前植物みたいね、植物にはお水をあげないと」と如雨露で男の頭から水をかけ「植物には肥料も必要ね」と小便を頭からかけ「大きく育つと良いなー」と放置して行ってしまう。Risa女王様は男に奴隷7号と名前を付け、連れて来た奴隷6号と一緒に水くみ場に立たせると「私の奴隷は常に清潔にしてないとダメよ」と脇毛とすね毛をカミソリで剃ってしまう。

奴隷達の脇毛とすね毛を剃ったRisa女王様は奴隷達にパンツを下ろさせ「お前凄い包茎じゃないのアハハ、こっちのチンポの方が大きいわアハハ」とチンポを鑑賞し「チン毛もツルツルにしないとダメでしょ」とチン毛とケツ毛も剃ってしまう、そして「今日は暑いから水浴びしましょ」と高圧ホースで水を奴隷達の顔やチンポめがけて放出し水責めを楽しむ。Risa女王様は奴隷7号に女子トイレの便器を「これは私とお友達のミストレス達を招いて用を足す便器よ、ピカピカにしなさい」と掃除させ「便器の中まで良く見て掃除しなさい」と奴隷7号の頭を便器に足で押し込むとトイレの水を流す。最初は雑巾で便器掃除をさせていたRisa女王様だが「もう雑巾は必要ないわ、お前が舐めて掃除しなさい」と便器の中の汚れている所まで舐め掃除させ「便器掃除が好きになるようにオナニーしながら舐めなさい」と便器を舐めさせながらオナニーさせる、しごく手を止める事が許されない奴隷7号が限界でイキそうになるとRisa女王様はオナニーをやめさせ「射精は許可制よ、私の許可なしに射精はできないのよ」と寸止めして笑う。

Risa女王様は奴隷6号に女子トイレの床と手洗い場の掃除をさせながら「今年はお友達のミストレスがたくさん遊びに来るから女子トイレが3つしかなくて足りないの、だからお前に4つ目の公衆便所になって欲しいのよ」と奴隷6号に公衆便所になるよう命じ「公衆便所は普通汚いものよね」とツバをかけまくり体に「女子トイレ、使って下さい」などと落書きして奴隷6号を汚していく、Risa女王様は「お友達がトイレに来たら、どうぞ私をご利用くださいと言ってウンコもオシッコも全部食べて飲むのよ、練習しようか」と奴隷6号を床に寝かすと顔の上に立って小便を放出する。Risa女王様は草原にイスをおいて奴隷7号のアナルに尻尾の付いたアナルプラグを押し込んで馬調教をする、奴隷7号は馬として乗馬され鞭で叩かれ「ヒヒーン」と鳴かされる、エサの時間よとRisa女王様が口でグチャグチャにした食べ物をエサ入れに吐き出し食べさせ「今日からお前のエサは私が吐き出した物しか与えない」と言い放つ。

奴隷7号に馬調教をしているRisa女王様は「水分補給よ、お前のの飲み物は一生私の小便だけよ」と如雨露をペットボトルの入り口に差し小便を垂れ流す、ペットボトルに大量の小便が溜まりそれをエサ入れに注いで奴隷7号に飲ませる。Risa女王様は「馬は野原で排便するでしょ、お前オシッコのポーズでオシッコしなさい」と目の前で小便させようとするが奴隷7号はできず「仕方ない強制的に排便させるか」とアナルに馬用の浣腸器で牛乳を大量に注入する、奴隷7号が浣腸の限界をむかえるとRisa女王様は「ほら、私が見てる前で馬のように排便しなさい」と命令し、奴隷7号のアナルから牛乳が見事な放物線を描き虹のように草原にまき散らされた。Risa女王様は納屋で「奴隷はご主人様の匂いを覚えないとならないのよ」奴隷7号に蒸れたブーツ、1日履いたハイヒール、汚れたパンティーの臭いをオナニーさせながら嗅がせる。

奴隷7号に臭いを覚えさせているRisa女王様は「奴隷はご主人様の味も覚えないとならないのよ」とオナニーさせながら蒸れた生足を消臭させ舐めて足掃除をさせる、Risa女王様は足の指1本1本、指の間まできっちりと舐め掃除させ、足の指で奴隷7号の鼻をつまんだりノドの奥まで足を突っ込んで苦しめながら笑っている。強制オナニーで足掃除させられている奴隷7号がイキそうになるとRisa女王様は「だから射精は許可制と言ったでしょ!」と射精寸前のチンポに貞操帯を装着して寸止めし射精管理する。Risa女王様は奴隷6号の両手を縛り天井に吊るすと「いつもこうされると何が始まるか分かるよね?フフフ」と問いかけると奴隷6号はもう鞭調教だと分かっている、しかも置いてある鞭は1本鞭である、「今日はトランプしながら遊ぼうよ」と、Risa女王様が5枚のカードを出して選ばせ選んだカードの数字分だけ鞭を打たれるのだ、奴隷6号はドキドキしながらカードを選ぶ、しかし少ない数字のカードは初めから抜かれており、奴隷6号は地獄を見るはめになる。

Risa女王様は奴隷6号に「昔お前は私のフィストがアナルに入ったよね?フフフ」とアナル拡張を始める、パンツにハサミで穴を開けられゴム手袋をしたRisa女王様の指がアナルに滑り込んでいく、しかし最近アナル拡張をされてなかった奴隷6号のアナルは指を入れただけでもきつく締まっており奴隷6号を苦しめる、しかしRisa女王様は容赦しない、指の次はペニス型ディルドでアナルを責めまくる、苦しみまくる奴隷6号にRisa女王様はご立腹で罰として高温ロウソクを垂らす、仏壇に供えてあるような高温ロウソクである、これが非常に熱いため奴隷6号はのた打ち回る。

アナル拡張に苦しむ奴隷6号だがRisa女王様は責めを緩めず、ビックサイズの吸盤付きチンポディルドをドラム缶に貼り付けると「ほら、自分でチンポを入れていきなさい」と命じ、奴隷6号は四つん這いで自分で貼りついたチンポをアナルに入れさせられる、Risa女王様はチンポの根元までアナルに挿入させると「はい、出してー、入れてー、出してー入れてーアハハハ」と掛け声に合わせて出し入れさせて笑う。Risa女王様は「お前はうるさいし、アナルも広がるようにしないとダメね」と奴隷6号の口にチンポ型口ベルトを咥えさせ鍵をかけしゃべれないようにし、アナルには拡張型のアナルプラグを挿入する、これは中世の女性性器への拷問器具にあったようにアナルに挿入し鍵を回すとアナルの中で花が開くようにプラグが拡張し出せない仕組みである、なので1日中アナルが拡張した状態で過ごさなくてはならないのである。Risa女王様は貞操帯を装着し鍵をかけられている奴隷7号も呼び「2人共今日は鍵をかけられながら寝なさい」と奴隷達を鉄格子の奥に入れ「おやすみー、また明日ねー、アハハハ」と放置して行ってしまう。

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