女王様がビンタや鼻フック、乳首に洗濯ばさみで2匹のマゾ男を再訓練


再訓練の2匹のマゾ男が一美女王様の元へ届く。再訓練を始める一美女王様はまずビンタの耐久性を試す、一美女王様のビンタがあまりにも強烈なためマゾ豚達はこれから始まる再訓練の厳しさを痛感する。一美女王様はものさしでマゾ豚達をめった打ちにする、マゾ豚達の体はあっと言う間に腫れあがり、次に角材をフトモモとふくらはぎに挟ませ正座させる、受けた事がある人は分かるがこれが地味だが非常に辛い。次に1本鞭だがフルスイングのためマゾ豚達はのたうち回る。一美女王様は2人を寝かせると聖水を順に口に放出する。一美女王様の再訓練は甘くない。
一美女王様はマゾ豚達の足を縄で縛りヒールを投げて犬や豚のように口で取りに行かせ競争をさせる、負けた方は鞭の罰が待っているためマゾ豚達は必死に競い合う、次に一美女王様は豚らしくするとして2人に鼻フックを被せ豚鼻の状態で競わせる。一美女王様は床にプラスチックの鋲をばらまきレースの妨害をして楽しむ、マゾ豚達はヒザで鋲を踏む度に激痛が走るが負けまいと必死にヒールを追いかける。一美女王様は次に床にローションを撒きヌルヌルの状態でレースをさせる、マゾ豚達はローションで滑り転びながらも靴を追いかけないとならない。レースに負けたマゾ豚はお仕置きとして乳首に洗濯ばさみを挟まれ引き抜かれ、更に海藻のコンブを取った漁師が丘でロープに干す時に風で飛ばされないように使うギザギザの強力クリップを乳首に挟む、これにはマゾ豚は絶叫して苦しみもがく。

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