女王様が雄奴隷に顔面騎乗でお尻に全体重をかける


みなみ女王様に買われた雄奴隷2人と雌奴隷1人は屋敷の牢屋に監禁されている、みなみ女王様はまず雄奴隷1号を牢屋から出して1人ずつ吟味していく。みなみ女王様は雄奴隷1号を技かけ人形にして絞め技やプロレス技をかけておもちゃにして遊ぶ、買われた身の雄奴隷1号はみなみ女王様の所有物のためされるがまま耐えるしかない、みなみ女王様が容赦なく技を強烈にかけるため雄奴隷1号の悲鳴が響き渡る。次にみなみ女王様は雄奴隷1号のチンポに着目しCBT責めで遊び始める、みなみ女王様はむき出しのチンポに麻縄を巻きつけチンポを引っ張りまわし、浮彫の金玉を叩いて笑う、そして金玉にロウソクを垂らすとたまらず雄奴隷1号は泣きを入れる。


みなみ女王様は麻縄からはみ出した金玉に鞭を当たるとあまりの痛さに雄奴隷1号はのたうち回る、そして金玉に洗濯バサミを挟んでいく、挟まれるだけでも激痛だが問題は外す時である、みなみ女王様は洗濯バサミを1つずつ引っ張って外していくと金玉の皮が異常に延びて雄奴隷1号は叫びまくる、最後の洗濯バサミは引っ張ったうえにそれを回転させてねじると金玉の皮は真っ赤になり破けそうである。次にみなみ女王様は金玉を思い切り引っ張ってハンブラーを装着する、木製のハンブラーから金玉だけがはみ出している、みなみ女王様はパンパンに張った金玉を叩き握りつぶす。みなみ女王様は雄奴隷1号を仰向けに寝かすと顔の上に立ち聖水を口めがけて放出する、もちろん床にこぼした聖水は舐め掃除させる。みなみ女王様は牢屋から雄奴隷2号を連れ出す、雄奴隷2号はエナメルフェチである、みなみ女王様は全身エナメルボンテージを着て雄奴隷2号の顔や体にこすりつけ雄奴隷2号の性欲を掻き立てる。


みなみ女王様はエナメルボンテージのまま雄奴隷2号の顔に座り顔面騎乗で呼吸管理をする、みなみ女王様が顔面騎乗でお尻に全体重をかける度に完全に呼吸は遮断され雄奴隷2号はもがき苦しむがみなみ女王様は笑いながら一向にどかない。みなみ女王様は雄奴隷2号を麻縄で縛り上げると縄抜けを命じる、しかし麻縄はガチガチに縛られているので縄抜けは不可能である、みなみ女王様は縄抜けできないでもがいている雄奴隷2号に笑いながら鞭を打ち続ける。


縄抜けができなかった雄奴隷2号にみなみ女王様は罰を与える、罰とは電流地獄である、みなみ女王様は電流装置のついた大型犬用の遠吠え防止首輪を雄奴隷2号にはめるとリモコンで自由自在に電流を流す、これがかなり強烈で雄奴隷2号は絶叫する、更にみなみ女王様はチンポに4連電流リングを巻き付けるとチンポにも電流を流し雄奴隷2号を虐めまくる。みなみ女王様は最後の雌奴隷を牢屋から連れ出し「奴隷が下着付けてるなんておかしいね」と下着を剥ぎ取り全裸にして「オマ〇コじっくり見ちゃおう」と顔を近づけてオマ〇コを指で広げて中まで観察し「どんな臭いか嗅いじゃおう」と臭いを嗅いで雌奴隷を辱める。そして雌奴隷をイスに座らせ開脚状態で足を縛り上げると雌奴隷のオマ〇コとアナルが丸出しになりもう隠すことはできない。

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