彼氏に金蹴りや顔面騎乗で座り窒息責めしてマゾへ導く


最近娘の帰りが遅く心配している父が実家に戻っている母に電話で相談をする、そのころ娘は彼氏の家にいた。彼氏が娘を愛し何でも娘の言いなりなのをいいことにサディストの娘はノーマルの彼氏を自分の奴隷にしようと企んでいた。娘は彼氏に友達から借りて来た首輪とリードをつけると「これで遊ぼう」と誘い、蒸れた靴下を顔に押し当て消臭させ、思い切り臭いを吸い込まないと容赦ないビンタをして徐々にマゾへと導く、そして借りて来た格闘用レガースを履くと「お願い金玉蹴らせてー」と金蹴りを始める、初めての金蹴りでのたうち回る彼氏だが「もう1発お願いー」との甘い囁きで娘は金玉を繰り返し蹴り続けて楽しむ。娘は金蹴りで素足が蒸れると彼氏に「舐めて掃除して」と足の指の間まで舐め掃除させる、娘は本当に楽しそうである。


夕飯の準備をして娘の帰りを待っている父だが娘は今日も遅くまで帰ってこない、父は「先に寝る」と置手紙を書いて置く。父は帰りの遅い娘の後をつけ娘が彼氏の部屋に入って行くのを目撃すると自分もこっそり彼氏の部屋に潜入する。彼氏の部屋で娘は借りて来た乗馬鞭で彼氏のお尻をめった打ちにする、娘のサディストの血が騒ぎ容赦なくフルスイングで打つ鞭はあっと言う間に彼氏の尻を腫れ上がらせる、部屋に潜入した父はその様子を隣の部屋から覗き娘の性癖に驚くが何故か興奮を覚える、父はそっと部屋を出るが玄関にハンカチを落としてしまう、鞭打ちを堪能した娘は次に彼氏の顔に顔面騎乗で座り窒息責めを楽しむ、ミニスカートからはみ出した娘のきれいで白いお尻が何度も何度も彼氏の顔を押し潰し呼吸を止める。


娘が彼氏の家から帰ろうと玄関に行くと父親が落としたハンカチを娘は拾い、ハンカチの模様と匂いで父がこの部屋に来て覗いていたことに気がつくが焦りもせずニヤニヤ微笑む。父は家で娘の部屋を物色しているとカバンからいろいろなSM道具が見つかり驚く、そして洗濯籠から娘の下着を見つけると匂いを嗅いで勃起してチンポをさすってしまう。彼氏が娘の家に遊びに来て父と初対面する、父は夕飯を一緒に食べて行きなさいと買い出しに出てしまう、2人きりになると娘は彼氏に手錠と目隠しをしてショートパンツのお尻を彼氏の顔に押し当てアナルの臭いを嗅がせ「私彼氏にお尻の穴の臭い嗅がせてる、皆に自慢しようー」などと大喜びである、娘はショートパンツを脱ぐとパンティーをずらして直接アナルを彼氏に舐めさせ「年下の彼女にお尻の穴を舐めさせられてどんな気分?私の臭いと味をちゃんと覚えてねアハハ、お尻の穴に舌を張り付けてしっかり拭き取るように上下に舌を動かすの」などと長時間にわたりアナルを舐めさせ彼氏をマゾ化していく。


娘はカバンからロウソクを出すと彼氏を縛りさるぐつわをはめ床に寝かせてロウを垂らして遊ぶ、熱さでのたうち回る彼氏だがさるぐつわで何を叫んでいるか分からない。娘は喉が渇いたでしょと彼氏の顔の上に立ち小便を口に放出する、彼氏は口に溜まった小便をしっかり飲まされた後、床にこぼれた小便を舐め取らされる、買い物から帰った父がこっそり覗いてその一部雌雄を見てしまう。食事の用意ができ食卓テーブルで3人で夕食となる、とりとめのない話が進んで食事をする中、娘はテーブルの下で足を伸ばし父の股間やフトモモをいたずらしだす、父は娘の足を手で払いのけたりするが娘は一向にやめない、父は彼氏の前で平然を装うが言葉が途切れたり様子がおかしいなどと彼氏にまで言われてしまう、そんな困った父の様子を娘はニヤニヤ眺めている。娘がバナナを床に落とし彼氏が拾おうとテーブル下に潜るが、娘はバナナを足で踏み潰し彼氏に舐めさせ一方の足では父の股間をいたずらする。


3人で食事中、娘が足で父の股間をいたずらする中、娘は手をこっそり彼氏の股間に伸ばしズボンの上からチンポを触りだす、最初は抵抗していた彼氏だが娘の執拗ないたずらに観念し触られ放題になる、娘はわざとスプーンを床に落とし父に拾わせ彼氏のチンポをいたずらしている様子を父に見せつけ父は興奮する、父の携帯に電話がかかり父が退席すると娘は彼氏のズボンからチンポを出して手コキを始める、彼氏は父親が戻るとバレると抵抗するが娘は「パパが戻る前に射精すればいいじゃん」と手コキをやめない、そして彼氏はチンポをシゴキ続けられ射精してしまう、彼氏が床に飛び散った精子をテッシュで拭こうとすると「拭いたテッシュをゴミ箱に入れたら臭くなるから自分で舐め取ってよ」と自分で出した精子を自分で舐め掃除させる、父が電話から戻り精子の異臭に気が付いて問いただすと彼氏は居場所がなくなり帰ってしまう。父は寝ている間に娘に服を脱がされ手錠をされパンツ1枚にさせられていた、娘が胸だしボンテージで来ると父は目を覚まし自分の置かれている状況に気が付き手錠を外すように娘に言うが「パパ、彼氏の家まで来て覗いたでしょ?私の下着でオナニーしてるでしょ?興奮するの?マゾじゃないの?」と問われ「こうして欲しいんでしょ?」と顔面騎乗され全てを白状してしまう、娘は「実の娘の股間に顔をうずめられて興奮している父親、ママが知ったら悲しむだろうなー、最低の父親ねアハハ」などと罵りながら顔をお尻で押し潰し臭いを嗅がせる。娘は口開器を父にはめて口を閉じられなくすると歯磨きをして濯いだ水を口に吐いて飲ませる。マゾに興奮すると白状した父は娘によってマゾへと落とされていく。

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