お嬢様に乗馬鞭100発のお仕置きを受けるマゾ男


マゾ男は「お前は奴隷市場で買われた商品であり人権など無い」とお嬢様に告げられマゾ男の母に対して「汚い私がお母様のマ○コを通って生まれて来てしまい申し訳ありません」と言わされ存在自体を否定される。マゾ男は人間イスにされお嬢様に座られ足置きにもされる、お嬢様はマゾ男の言葉使いが良くないと「お前は知能が低い、バカ」と怒りマゾ男を物のように蹴る、人間イスの体制を勝手に崩したマゾ男は乗馬鞭100発のお仕置きを受ける、お嬢様はおやつを召し上がるのだがマゾ男は床に捨てられたおやつをお嬢様が靴で踏みグチャグチャに潰したおやつや靴底についたおやつのみが与えられ直接おやつを口で食べる事は許されない。お嬢様のお絵かきの時間はマゾ執事の体をキャンバスにして名前=イガラシ、特徴=バカ、好きなプレイ=鞭と蝋燭、嫌いなプレイ=金蹴り、弱点=金玉と落書きされる。


お絵かきをしているお嬢様はマゾ執事の乳首がピンク色であることが気持ち悪いと黒や赤のペンで乳首を塗りつぶし、腹に「全次元で1番バカ」と書きマゾ執事が低能である事を笑う。お嬢様はマゾ執事を馬にして乗馬する、お嬢様は乗馬が上手にできなかったマゾ執事に金蹴りのお仕置きを与えチンポや金玉の皮をつかみ引き回して散歩する。お嬢様はマゾ執事のチン毛を引き抜きまくり抜いたチン毛をマゾ執事に食べさせる。お嬢様はチンポを出しているマゾ執事の腹に像の耳と目を描きチンポを像の鼻にして短小チンポのマゾ執事に動揺の象さんの歌の歌詞を変えて「象―さん象―さんお鼻が短いのよ、そうよアキコ(マゾ執事の母の名前)のクリトリスも短いのよ」と踊りながら歌わせる。お嬢様は短小チンポだが金玉が大きいマゾ執事の金玉袋を持ち上げて伸ばしチンポ棒をすっぽり隠して


お嬢様はロウがたくさん垂れるロウソクと高温ロウソクの2本を使いマゾ執事の体に垂らして遊んでいく、あまりにも高温ロウソクが熱くてマゾ執事は悲鳴の上げっ放しである、お嬢様はマゾ執事のパンツを下げチンポを無造作に取出すと直接チンポにロウを垂らしていく、お嬢様はマゾ執事の体やチンポを散々ロウで赤く染めると消火活動として小便を放出して火を消そうとする。お嬢様は運動の時間で鞭をマゾ執事に浴びせ始める、お嬢様は1本鞭を容赦なく強烈に浴びせマゾ執事の体はすぐに赤く腫れ上がるがお嬢様は鞭を一向に休めない、お嬢様は洗濯バサミをマゾ執事の乳首やチンポに挟み1本鞭で叩いて落としていく、チンポの洗濯バサミを落とす際は強打の1本鞭がチンポに直撃しマゾ執事は苦しみまくる、お嬢様は洗濯バサミを全てチンポと金玉袋に挟むと再び1本鞭で落とし始める、1本鞭のチンポ直撃ショーである、2つの洗濯バサミがなかなか落ちずお嬢様は鋲付きの乗馬鞭で落とし始めるのだが鋲が付いた側でチンポを叩くものだからチンポに直撃するとチンポは真っ赤に腫れ上がりあまりの痛さにマゾ執事は泣きが入る。


チンポ洗濯バサミを鋲付き乗馬鞭でやっと落としたお嬢様はマゾ執事を四つん這いにさせ更に1本鞭の嵐を食らわす、すでにマゾ執事の体は鞭の跡で覆い尽くされているがお嬢様は強烈な鞭を振り下し続ける、お嬢様は乗馬鞭に持ち替えるとお尻と足の裏と柔らかいワキ腹を狙って同じところを叩き続けマゾ執事に地獄を味あわせる。お嬢様はマゾ執事を立たせると有刺鉄線をマゾ執事の体に巻き始める、有刺鉄線が肌に触れ皮膚を押し付けながら巻かれていく、少しでも動くと有刺鉄線が皮膚に突き刺さるためマゾ執事は恐怖で絶対に動くことはできない、しかしお嬢様はあたり前のように有刺鉄線を巻いていきマゾ執事の動きを封じその状態のままピンセットで耳を摘みねじ回したり小型だがスピードがあり痛い鞭で叩いて遊ぶ。


有刺鉄線の刑から解放してもらうためマゾ執事は更に強い鞭打ちに耐えると誓ってしまう、お嬢様は数種類の乗馬鞭とケインを用意しマゾ執事を餌食にする、お嬢様は鋲の付いた乗馬鞭で体の同じ個所を徹底的に打つとマゾ執事の体は見る見るうちに腫れあがりボコボコになっていく、お嬢様は長めの乗馬鞭に持ち替えると打った鞭を振り切るのではなく当たった箇所で止めるという痛い打ち方でマゾ執事を苦しめる、お嬢様はケインに持ち替えると弁慶の泣き所であるすねを容赦なく痛みつける、何百発鞭を打ったのであろうかマゾ執事の体はボロボロになっているがお嬢様は満足することができず延々と強打の鞭を振り下し続ける。


お嬢様は「お前の体は私の物でしょ?私にくれたんだよね?」とマゾ執事のまだ鞭で傷ついてない体の部分を探しては噛みつき始める、お嬢様は「どこがおいしいかなー」とマゾ執事を縛り上げ次々に噛みつきまくる、お嬢様は噛みちぎらんばかりに強く噛みつくのでその度にマゾ執事の悲鳴が響き渡り、マゾ執事の体はどこもかしこもお嬢様の歯型の跡で覆い尽くされる、それでもお嬢様は「今日はこれでも軽く噛んでいるのよ」と言っているがどう見ても軽く噛んでいるのではなく思い切り噛んでいる、マゾ執事は泣きべそをかくまで噛まれ続けるのだが鋲付き鞭で叩かれ腫れあがったチンポと金玉を噛まれなかった事だけは幸いであった。


お嬢様はマゾ執事をベッドに拘束すると顔面騎乗で口と鼻を塞ぎ呼吸管理をする、マゾ執事はたまに顔からお尻や股間を外してもらえる一瞬に思い切り呼吸して次の騎乗の時間に耐える、お嬢様はマゾ執事の口にテッシュを詰め込み水を流し鼻を摘まみ呼吸を止めるのだがマゾ執事が少しでも呼吸ができると更にテッシュを追加で詰め込み水を流して完全に呼吸ができなくしていく。お嬢様はマゾ執事を四つん這いにさせるとパンツを引き裂きゴム手袋をしてアナル拡張する、最初は指をアナルに挿入していたお嬢様だが徐々に指の数を増やしとうとう方手首丸ごとアナルに挿入してしまう、右手首左手首が交互にズボズボとマゾ執事のアナルに入ってはその姿を隠す、終いにはお嬢様は両手首をマゾ執事のアナルに同時に突っ込んだ。お嬢様は「私のおしっこ飲めるわね」とマゾ執事を床に寝かせると顔の上に立ち何のためらいもなく小便を口めがけて放出する。

タイトルとURLをコピーしました