女王様がマゾ男を天井から逆さ吊りにしてそのまま巻き1本鞭を浴びせる


兎女鬼女王様はマゾ男2人と20歳のM女1人にご褒美として唾を目薬代わりに目の中、口の中、鼻の穴の中に垂らして遊ぶ、鼻の穴に唾を垂らされたM女は唾を全て吸いこまされる。兎女鬼女王様は粗食としてケーキを床に落としブーツで踏みつぶしてブーツの裏を舐め掃除させる、そして床の残飯を舐め取らせるのだが這いつくばっているマゾ男の体をヒールで踏みつけ苦しみを味わいさせながら餌を与える。兎女鬼女王様は口の中でケーキやバナナをグチャグチャに噛み砕き奴隷達を仰向けに寝かせて口の中に吐き出し食べさせていく、しかしその間も乳首つねりあげやヒール踏みつけも欠かさず奴隷達はもがき苦しみながら餌を食べさせられる。


兎女鬼女王様は踏みつけに1番耐えた奴隷に更にご褒美を与えるとして奴隷達の顔や体を踏み歩きM女にも容赦をしない。兎女鬼女王様は喉が渇いたでしょと聖水を与える、奴隷達を仰向けに寝かせ大中小の大きさの如雨露をそれぞれ咥えさせ顔の上に立って小便を垂れ流し飲ませていく、兎女鬼女王様は如雨露に付いている小便の水滴や床にこぼれた小便まで全て飲み干させる。兎女鬼女王様はブーツを逃がさせ蒸れた足の臭いを嗅がせてご主人様の匂いを覚えさせる、兎女鬼女王様は奴隷達を仰向けに寝かせると蒸れた足で顔を踏み、口に押し込み臭いを脱臭させる、兎女鬼女王様が口の中に足入れ喉元まで押し込むものだから奴隷達、特にM女は苦しみもがく。


兎女鬼女王様はマゾ男1人を天井から逆さ吊りにする、マゾ男は完全に体が宙に浮き縛られた足と血が頭に上って苦しむが兎女鬼女王様はそのまま巻き1本鞭を222発浴びせマゾ男に数を数えさせる、マゾ男の体は1本鞭に巻かれてみるみるうちに腫れ上がっていく、兎女鬼女王様は逆さ1本鞭222発を浴びてグッタリするマゾ男を床で縛りあげると今度はケインとパドルで尻をめった打ちにする、なおマゾ男の尻にはTOMEKIと焼き印がすでに以前の調教でされていた。次はM女の番である、兎女鬼女王様はM女の手を縛り吊りあげ足枷をすると巻き1本鞭を222発浴びせる、20歳の女だからといって容赦はしない、マゾ男同等の強さでM女の白い体を鞭跡で染めていく、時折M女の苦しむか細い声がいろっぽい。


みごとに1本鞭222発を耐えた20歳のM女だがそれで終わりではなかった、兎女鬼女王様は用意した各種のケイン棒とパドルをM女の尻に33発ずつ順に打ち始める、さすがに辛いM女の目からは涙がこぼれ落ちるがそれでも責めは続けられ、M女の辛そうなしぐさと苦しむ細い女の悲鳴が兎女鬼女王様を興奮させ責めに火を付ける、腫れ上がったお尻を 兎女鬼女王様に噛まれる時のM女の泣き声がたまらない。兎女鬼女王様はマゾ男1人とM女を四つんばいにさせハサミでパンツを切り穴を開けゴム手袋をはめアナルを拡張していく、アナルが敏感なマゾ男は大きな声を上げアナル拡張だけで何度もイキ、それとは反対にM女はじっと耐え時折感じてか細い喘ぎ声をあげる、兎女鬼女王様はM女に「別の穴にも欲しいでしょ」とアナルとオマ○コに同時に指を滑り込ませる、膣内に指を挿入されたM女はいっそう感じ、以前の調教でクリトリスにピアスを開けられていてそのピアスも刺激され声出さずにはいられない。


兎女鬼女王様の専属奴隷の中でエースと呼ばれるマゾ男は長年の調教でペニスに一切触れず乳首責めだけで射精するまでに人体改造されていた、兎女鬼女王様はこのマゾ男を仰向けに寝かせ顔面騎乗で呼吸管理を繰り返しながら乳首を責めると、言われていたとおりマゾ男はペニスに一切触れることなく乳首責めだけで射精をした。次は人間サンドバッグ用マゾ男の登場である、兎女鬼女王様はストレス解消の役に立ってとこのマゾ男にプロレス技や関節技で締めあげる、チングリ返し顔面騎乗では呼吸ができないマゾ男に容赦なく腹にパンチを繰り出し、お尻を上げて顔面に尻を何発も落とされてマゾ男の顔は潰されまくり、顔面に正座で乗られてヒザでグリグリと顔を潰されるとマゾ男は苦しみまくり、股間に顔を挟まれお尻とフトモモで締められるとマゾ男は虫の息であった。


兎女鬼女王様の人間サンドバッグ遊びは打撃に入っていく、兎女鬼女王様の付けているグローブは総合格闘技用の薄いグローブなのだが、兎女鬼女王様は容赦なくマゾ男の顔面に強烈なパンチを喰らわせその度にマゾ男の顔は吹っ飛び体ごと床に崩れ落ち、マウントポジションでマゾ男の上にのしかかると顔面連続パンチを浴びせ、マゾ男のチンポを足で踏みつけ電気アンマで責めていたかと思えばその足を口に突っ込み顔面電気アンマでマゾ男の顔は振動しっぱなしで、マゾ男をヒザ立ちさせると強烈な回し蹴りが顔面を直撃しマゾ男は顔が飛ぶように何度も倒れ込む。


兎女鬼女王様はマゾ男の頭にサッカーボールのマスクを被せると顔面人間サッカーボールの始まりである、兎女鬼女王様はマゾ男の顔面と頭にシュート、ドリブル、リフティングを繰り返しマゾ男はその度に潰れたような奇声を上げボールのようにコロコロ転げまくる、まさに顔面人間サッカーボールである。兎女鬼女王様はマゾ男の顔面に対し必殺技を繰り出す、ほうき型顔面ヒッププレス Broom type bottom face crush、顔面ジャンピングヒッププレス Jumping bottom face crush、顔面ジャンピングヒザ落とし Jumping knee face crush、顔面ジャンピングフットスタンド Jumping foot face stand、顔面ジャンピング股間プレス Jumping pussy face crushなどでマゾ男の顔面はグシャグシャにされる。最後は兎女鬼女王様の強烈な金蹴りがマゾ男のチンポにめり込みマゾ男はノックアウトされてしまう。

タイトルとURLをコピーしました