女王様がスパンキング鞭や乗馬鞭のマゾ男調教


女王様の元へ大きなダンボールが届く、中には調教し売却したはずのマゾ男が縛られて入っており返品と苦情の再調教項目の紙が入っている、女王様はこの不良マゾ男を再調教してミストレスに送り返さなければならない。女王様は靴の舐め掃除の再調教から始める、 マゾ男は首輪とリードをされ女王様にリードを引っ張られながらブーツを顔に押し当てられブーツの舐め掃除をさせられる、ブーツは周りからかかとや裏側まできっちり舐め掃除させられる、少しでも手を向けばツバを吐きかけられブーツで顔を押し潰され強烈なビンタが飛んでくる、女王様は古い汚れたブーツを多数持って来て床に投げつけ全部舐め掃除するよう命令する。マゾ男は両手足を拘束され床に寝かされている、顔面騎乗呼吸管理の再調教が始まろうとしている、マゾ男はCBTクラッシャーボードをペニスに装着されペニスが逃げられないようにされる。


マゾ男は女王様の指定した時間を顔面騎乗呼吸管理で息を止めなければならない、しかも顔面騎乗の間はCBTクラッシャーボードでむき出し状態のチンポを電マで刺激されるため呼吸が荒くなり困難を極める、指定した時間前に呼吸をしてしまうとペニスをブーツで踏まれスパンキング鞭で叩かれる、スパンキング鞭が強いためCBTクラッシャーボードは外れてしまうが女王様のチンポ電マとチンポお仕置きは止まらない。女王様は聖水人間便器の再調教を行う、マゾ男を寝かせ顔の上に立つと口めがけて小便を垂れ流す、女王様は小便がマゾ男の口に溜まると小便を止めマゾ男に飲ませて再び小便をするというように確実に小便を飲ませる、小便の後は人間トイレットペーパーとして舌で小便の後始末をさせる、マゾ男が口から床にこぼした小便もしっかり舐め取らせる。女王様は犬の再調教を始める、犬がパンツを履いているのはおかしいと全裸にさせ短小包茎チンポを笑い、首輪の代わりにチンポに麻縄を巻いてリードにして散歩させ遅いと縄を引き上げチンポをつり上げる、もちろんお手、お代わり、伏せなどの基本訓練もさせられチンチンの時はチンポを揺らしてさせられる。


犬の再訓練中の女王様は骨を投げて口で咥えて持って来させる、女王様は指を揺らして「まだよーまだよー行け!」と骨を取りに行かせるが犬が骨に届く直前で縄を引っ張りチンポが痛くて犬は骨にたどり着けない、女王様が何度も何度も縄を引いてチンポをいじめるので麻縄がチンポに食い込み犬は悲鳴を上げる、しかし骨を取らなくてはならないのでチンポを引っ張られながら犬は骨に向かい、それを妨げて遊ぶ女王様である。次はクンニ犬の再訓練である、女王様はパンティーを脱ぎイスに座ると開脚し「オマ○コ舐めろ!」と命じる、犬は言われたとおりに舐め奉仕しないとならない、手を抜くと強烈なビンタが待っている。女王様の元に再びダンボールが届き中には別の返品奴隷が入っている、女王様はこの不良奴隷も再調教しなければならないと頭を抱える。女王様は打撃に強くなる再調教として打撃強化サイコロゲームを始める、マゾ男がサイコロを咥えて投げ1はお尻を顔にこすりつけてもらえ、2はオマ○コをこすりつけてもらえる、しかし3はビンタ1発、4はスパンキング鞭3発、5は乗馬鞭3発、6は乗馬鞭5発という運が左右するガチなゲームである、このマゾ男は運が弱いようで散々な目に合うはめになる。


打撃強化サイコロゲームは運が左右するガチなゲームであるが運とは怖い物で6が3回連続出るなどミラクルが起こったりする、しかも女王様の打撃はフルスイング、フルビンタのためマゾ男は泣きだしそうになるぐらい女王様の餌食となる。女王様はクンニアナル舌奉仕の苦情に再訓練をする、女王様がクンニと言えばマゾ男はオマ○コを舐めなければならずケツ穴と言えばアナルを舐めなければならない、さぼったり下手だと女王様にハイヒールで手を踏みつけられるので手は抜けない、女王様はクリトリスを吸わせオマ○コの中まで舌を入れ掃除させ肛門の中まで舌を滑り込ませて舐めさせるという徹底ぶりである、女王様は舌奉仕の特訓と称しているが自分も快感を楽しみながらマゾ男の舌が疲れ果てるまで舌奉仕をたっぷりっと堪能する。


女王様はアナル拡張の再特訓を始める、底が吸盤になっている小中特大の3本のペニス型のディルドを壁に貼りつけマゾ男を四つんばいにしてアナルに挿入させていく、最初は小さいディルドから挿入させるのだがアナルが苦手のマゾ男は最初から辛そうである、女王様はマゾ男自ら尻を動かすよう命令しマゾ男はディルドをアナルに出したり入ったりさせる、奥まで挿入させないと女王様は足でマゾ男を押したり馬乗りなったりリードを引いたりしてディルドを奥まで突きさす、中ディルドは小より一回りも大きくマゾ男はアナルに中ディルドが入って行くと悲鳴を上げる、しかし女王様は許さない「お腹減ってたんでしょ?たくさんお食べ、おいしいーねー」と笑いながらマゾ男を足で押してディルドをアナルに食い込ませる、そして特大ディルドは外国人並みに太くて大きい、マゾ男はアナルに挿入するのに困難を極める、しかし女王様は許すはずもない、マゾ男はきっちり特大ディルドをアナルに挿入させられ絶叫する、女王様はアナル拡張が終わっても小ディルドを壁から剥がしマゾ男のアナルに挿入しガムテープで固定して拡張したアナルが戻らないように1日過させる。


食事の時間である、マゾ男の食事は1日1回女王様の口から吐き出された物だけで水分補給は女王様の小便のみである、女王様はお菓子やケーキを口に入れると床に吐き出し、また、床に吐き出された物をハイヒールで踏みつぶしツバを吐きかけマゾ男に犬のように手を使わせないで食べさせる、女王様はお菓子を空中に投げて犬のように口でキャッチさせて弄ぶ、失敗すると乗馬鞭でお仕置きする、女王様は「食べさせてあげる」とマゾ男を寝かせケーキを踏みつぶしてハイヒールの底でマゾ男の顔に塗りたくり笑い、靴底も舐めさせる、女王様は「喉が渇いたでしょ」とケーキを踏みつぶしその上に小便を放出しマゾ男に食べさせる。


次はチンポ強化である、奴隷のチンポは飼い主の物でありいつで勃起命令があれば立たせないとならない、マゾ男は手足を拘束され寝かされ女王様が勃起させろと言えば勃起しなければならず、小さくしろと言えば勃起チンポを小さくしなければならない、できないとチンポを踏まれ手で金玉を握り潰される、女王様はパンティーを脱いでマゾ男の顔の上に立ち「オマ○コを見て勃起させろ」と命じる、手を使えないマゾ男は見るだけで勃起させなければならないが出来ずにお仕置きに合う、次に女王様は顔面騎乗してオマ○コを舐めさせながらチンポを手コキして「勃起させるな、ただしオマ○コは舐めながらだ」と命じるがクンニと手コキで勃起させない事などできるはずがなく勃起してお仕置きに合う、その後もクンニ手コキで「小さくしろ」と命じられるが勃起はおさまらる訳は無く何度もお仕置きされる、最後は電マをチンポにガムテープで貼られスイッチを入れたまま「1日勃起したままでいろ」と放置される。


女王様はロウソクの再調教を始める、マゾ男は両手足を縛られ足を天井から吊るされチングリ返し状態である、女王様はロウソクに火をつけるとマゾ男にロウを垂らし始める、マゾ男は熱さに苦しみ体中がロウで赤く染まって行く、女王様は笑いながら楽しみ足の裏までロウで責める、女王様は「オチンチンと肛門も焼いてあげようねフフフ」とマゾ男のパンツをハサミで切って丸裸にするとお尻を広げて肛門にロウを垂らす、マゾ男はあまりの熱さに悲鳴を上げる、女王様が金玉にロウを垂らし始めるとマゾ男は絶叫し、女王様はペニス棒を手でつかみ引っ張ってペニスの先から裏側までチンポの全てを真っ赤に染めて行く、マゾ男の絶叫が部屋に響き渡る、女王様はマゾ男のアナルにロウソクを差し火をつけて「ロウが無くなるまでこのままねアハハハ」と放置する。

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