女王様がスパンキング鞭や乗馬鞭のマゾ男調教


犬の再訓練中の女王様は骨を投げて口で咥えて持って来させる、女王様は指を揺らして「まだよーまだよー行け!」と骨を取りに行かせるが犬が骨に届く直前で縄を引っ張りチ○ポが痛くて犬は骨にたどり着けない、女王様が何度も何度も縄を引いてチ○ポをいじめるので麻縄がチ○ポに食い込み犬は悲鳴を上げる、しかし骨を取らなくてはならないのでチ○ポを引っ張られながら犬は骨に向かい、それを妨げて遊ぶ女王様である。次はクンニ犬の再訓練である、女王様はパンティーを脱ぎイスに座ると開脚し「オマ○コ舐めろ!」と命じる、犬は言われたとおりに舐め奉仕しないとならない、手を抜くと強烈なビンタが待っている。女王様の元に再びダンボールが届き中には別の返品奴隷が入っている、女王様はこの不良奴隷も再調教しなければならないと頭を抱える。女王様は打撃に強くなる再調教として打撃強化サイコロゲームを始める、マゾ男がサイコロを咥えて投げ1はお尻を顔にこすりつけてもらえ、2はオマ○コをこすりつけてもらえる、しかし3はビンタ1発、4はスパンキング鞭3発、5は乗馬鞭3発、6は乗馬鞭5発という運が左右するガチなゲームである、このマゾ男は運が弱いようで散々な目に合うはめになる。
打撃強化サイコロゲームは運が左右するガチなゲームであるが運とは怖い物で6が3回連続出るなどミラクルが起こったりする、しかも女王様の打撃はフルスイング、フルビンタのためマゾ男は泣きだしそうになるぐらい女王様の餌食となる。女王様はクンニアナル舌奉仕の苦情に再訓練をする、女王様がクンニと言えばマゾ男はオマ○コを舐めなければならずケツ穴と言えばアナルを舐めなければならない、さぼったり下手だと女王様にハイヒールで手を踏みつけられるので手は抜けない、女王様はクリトリスを吸わせオマ○コの中まで舌を入れ掃除させ肛門の中まで舌を滑り込ませて舐めさせるという徹底ぶりである、女王様は舌奉仕の特訓と称しているが自分も快感を楽しみながらマゾ男の舌が疲れ果てるまで舌奉仕をたっぷりっと堪能する。

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