サドナースがマゾ男患者を拘束して顔面騎乗したり監禁治療

偶然入院中に知り合った患者と出会ったサドナースは病気が良くなったか診てあげると自宅に誘い込む。患者は排便勃起障害早漏の治療をしておりお尻を診てあげると患者にアナルを出させ記録しておきましょうとカメラを持ち出すと「良く見えるわアハハハ、良く撮れないから自分の手で広げて」など写真に撮って辱しめる。次にペニスを診てあげると全裸にするとペニスの写真を撮り「病院であなたの包茎は有名だったのよフフフ、写真撮るから包茎の皮をむいて、これチンカスじゃない?汚いー」などと辱しめて遊ぶ。ナースは病気に効く栄養ドリンクがあると言って患者に目隠しして小便をコップにして飲ませ、デザートもあるよと口でグチャグチャにしたケーキを患者の口に吐き出し食べさせる。
サドナースは体を温める治療として患者をラップでグルグル巻きにして身動きが一切取れないように拘束し発汗のためとしてくすぐったり乳首をつねったり顔面騎乗したり靴で顔を踏んだりして身動きできない患者をおもちゃのように扱い、電気治療として低周波パルスを患者に貼って電流を流して弄ぶ。サドナースは排便の治療として患者に浣腸を繰り返しパンパンになった腹を足で踏んだりお尻で座ったり顔面騎乗しながら手やヒザで押したりして笑いながら苦しめ、もがく患者をトイレに行かせないで「治療ですよアハハハ」と笑っている。サドナースのマゾ男患者監禁治療はまだ始まったばかりである。

タイトルとURLをコピーしました