女王様は奴隷達に首輪をプレゼントし射精管理する


エミル女王様を崇拝するマゾ男専属奴隷4人が招集されカメラに向かって紹介される、汚物が大好物のマゾ奴隷、特に乳首責めが好きなハードマゾ奴隷、女装マゾ奴隷2名である。優しいエミル女王様は4人の奴隷達に首輪をプレゼントする、ちなみにこの奴隷達はそれぞれエミル女王様に射精管理されており貞操帯なども使い最長で6ヶ月も射精を禁止されたままの奴隷もいる。最初の調教は汚物マゾ奴隷だ、この汚物マゾ奴隷はハゲていて普段カツラを着用しているのだがエミル女王様はその大切なカツラを取り上げヒールで踏み潰しツバを吐きかけ小便をかける、調教後そのカツラで帰宅しなければならない事などお構いなしだ。エミル女王様はこの日のために生理用ナプキン、おりものシート、足の皮、鼻クソ、マンカスを集め持参し、汚物奴隷に匂いを嗅がせ食べさせる。汚物奴隷は興奮しペニスを勃起させるとエミル女王様は強制射精を命じ汚物奴隷は目の前でオナニーをさせられる。汚物奴隷が床に射精してしまうとエミル女王様はまき散らされたザーメンを全て自分で舐め取って飲ませ掃除させ笑顔で見物する、自分で出した精子は再び自分の体内に戻されていくのだ。
。エミル女王様は麻縄を使いハード奴隷を縛り上げていく。ハード奴隷は縛り上げられた後に宙吊りにされる、エミル女王様は宙吊りのハード奴隷をクルクル回して1本鞭を打ちながら楽しむ。エミル女王様は宙吊り中のハード奴隷を吊ったまま見事な手さばきで逆さ吊りの体制にする、逆さにされたハード奴隷は頭に血が上りヒィヒィ言っている、エミル女王様はお構いなしに黒の1本鞭、白の1本鞭、乗馬鞭、長い乗馬鞭を代わる代わる使いハード奴隷を笑いながらフルスイングで容赦なしに打ち続ける、長い乗馬鞭をフルスイングで打つエミル女王様の姿には惚れ惚れする。こうしてエミル女王様を崇拝するマゾ男専属奴隷達は次々と餌食にされていく。

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