ミストレスは唾液を男の乳首に垂らすと乳首を責め始める


ミストレスはマゾの臭いがする男を見つけ自宅屋敷前の路上でわざと物を落とし玄関まで来ると案の定男は拾い届けに来る、ミストレスは「拾ってくれたお礼でお茶でもどうぞ」と男を屋敷に連れ込み全てはミストレスの思惑通りに事が運ぶ。玄関に入るとミストレスは「この屋敷では男性は靴を脱いで女性は靴のままなのよ」と男に靴を脱がせ男は不思議がる、この屋敷の女尊男卑のルールである。ミストレスは「お茶を入れてくるわ」とキッチンでお茶ではなく聖水をカップに排出して男に出す、男は「初めての味です」と戸惑いながらも聖水を全部飲まされる。ミストレスは高級な毛皮を着ているのだが毛皮を脱ぐと中はランジェリーだけである、男はミストレスとの性行為が脳裏をよぎりミストレスの誘惑に言いなりになっていく。ミストレスは自分がサドの性癖があることを遠回しに男に伝えワキの体臭を男に嗅がせブーツにキスをさせ蒸れたパンストの足の臭いを嗅がせる。男はミストレスが睨んだ通りマゾの願望がありミストレスの性玩具にされていく。


ミストレスは唾液を男の乳首に垂らすと乳首を責め始める、そして唾液を口に垂らして飲ませワキの臭いを嗅がせる。ミストレスは「男達が虜になる臭いを嗅がせてあげる」と男の頭を尻に押し付けケツの穴の臭いを嗅がせると男はその臭いに夢中になっていく。ミストレスはガスマスクを男に被せる、マスクにはホースがついており唯一の呼吸口である、ミストレスはホースを手で塞ぎ呼吸をできなくしたり、息、ワキ、アナル、オマ〇コに呼吸口を当てると 男はミストレスの体臭と一緒に酸素を吸うしか呼吸方法が無く、ミストレスの体臭を思い切り吸うはめになる。ガスマスクの中はミストレスの体臭で充満している。


ミストレスは男を浴室に連れて行くと床に寝かせて聖水を口に垂れ流し飲ませる、少し聖水を出すと止め男に確実に飲ませ、再び聖水をするというようにキッチリ飲ませる。それでも男は上手に聖水を飲むことができず顔中聖水まみれになるとミストレスは「洗ってあげる」と男を水の張った浴槽に入れ足やお尻で水中に沈める、男は呼吸ができずにもがき苦しむがミストレスは笑いながら沈めまくり、つま先を男の口に突っ込んで舐め掃除もさせる。ミストレスは男を寝室に連れていくと特大ペニスバンドを装着してフェラチオさせる、あまりにもチンポが大きいので男の口には亀頭しか入らないのだがミストレスは強引に「私のチンポ大きいかアハハハ」とノドの奥まで突っ込んで男を苦しめる。


ミストレスはチンポを散々フェラチオさせると男のアナルに指を入れて拡張する、そしてついに特大チンポをアナルに突っ込んで男を犯しまくる、男は特大チンポをアナルの奥まで挿入されるため悲鳴を上げるがミストレスは「お前のケツをぶっ壊してやるアハハハ」と容赦なくアナルに特大チンポをねじ込み破壊する。ミストレスは男をリビングに連れて行くとケツの穴の臭いを顔面騎乗で嗅がせる、ミストレスは立って、床で、ソファーで男の顔をお尻で潰しまくり主人の臭いを覚えさせる、そしてミストレスはパンティーを脱ぐと「今度はご主人様のケツの味を覚えなさい」とアナルを舐めさせる、ミストレスは男に舌を立てさせ自ら尻を手で引っ張り肛門を開くと舌をアナルの奥まで滑り込ませて中までたっぷり味合わせる。


ミストレスは男にリビング、キッチン、トイレの掃除を命じて外出し男は帰宅するまでに掃除を済ませておかなくてはならない。ミストレスは帰宅するとまずはリビングの掃除をチェックする、するとゴミがまだ残っており怒ったミストレスは1本鞭を打ちながら男に掃除をやり直させる、ミストレスが容赦なく鞭を浴びせるので男の体はすぐに真っ赤なみみず腫れで覆いつくされる。次にキッチンをチェックするとカップにミストレスの口紅が残っており鞭を打たれながら男は洗い物をやり直しさせられる、時折ミストレスが洗った食器にツバを吐きかけるので洗っても洗っても終わらず男は長々と鞭の餌食となる。


次はトイレのチェックである、便器の汚れが取れてなかったため男は鞭を打たれながら便器を舐めて掃除させられる。ミストレスは小便がしたくなり男の顔を便器に乗せると口めがけて聖水を放出する、この聖水も出しては止めて男にしっかり飲ませてから再び聖水を出す方法で行われるため男はしっかり聖水を飲まされるはめになる。ミストレスの最終目的は男を完全な人間便器にする事でありそのためには聖水だけではなく黄金も完食できるようにならなくてはならないと男に告げ、皿を置くと男が見ている前で黄金を排泄する、ミストレスが肛門に力が入る度に黄金は肛門から顔を出し皿へと落ちていく、ミストレスは「いきなり黄金を食べるのは辛いからまずは黄金をしたての私のケツの穴を舐めてお掃除しなさい」と黄金で汚れているアナルを舐めさせる、そして皿の黄金を食べるように命じるのだが男は食べる事がどうしてもできない。


男が黄金を食べる事が出来ないのでミストレスは男の金玉を握りつぶす、金蹴り、金玉鞭打ちのCBT罰を与える。そして男をテーブルの上に仰向けに縛り上げるとロウソク責めを始める、3本のロウソクが男の体を真っ赤に染めていく、ミストレスは黄金を食べると約束するまで責めを続け男は熱さに耐えられず黄金を食べる事を誓うはめになる、最初から黄金を食べていればCBTやロウソクの責めを受けなくても済んだのに結局は黄金を食べさせられる事になる。ミストレスは食事を始める、男は床に座らされ犬のエサ皿を置かれミストレスが口に含んだ食べ物を吐き出しそれしか食べる事は許されない、ミストレスはエサ皿のグチャグチャになった食べ物の上からツバや聖水をかけそれを男に食べさせる。


食事の残りカスとツバと小便の入ったエサを食べさせられている男をミストレスは仰向けに寝かせると再び聖水を口に放出しきっちり飲ませる、そしてとうとう黄金の時間が来る、ミストレスは「さっきは皿に出したのが良くなかったね、今度はお前の口に直接黄金を出してあげる」と男を仰向けに寝かせ口を開けさせると顔の上にまたがる、ミストレスが力むと肛門から顔を出した黄金は無情にも男の口へとスベリ落ちていく、何度も何度もクソは口に落ち男はそれを完食させられる。ミストレスはこの後ミストレス友達のパーティーに出かけるのだが「やっと黄金を完食させたばかりの新しい私の奴隷とお前をお友達に紹介するわ」と連れて行く、ミストレスはランジェリーの上に毛皮を羽織り男は首輪とリードを付け裸のまま四つん這いで玄関を出てパーティーに向かう。

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